玄界灘を照らして100年
筑前大島灯台は1926年(大正15年)11月に初めて灯りをともしました。光は約35km先まで届き、1973年に自動化されています。周辺はハマヒサカキの群生地です。
夕日の時間に
島の北西端に位置するため、夕方には灯台の先へ太陽が沈んでいく景色が見られます。近くの風車展望所・砲台跡とあわせて巡るのがおすすめです。
筑前大島灯台の基本情報・アクセス
| 場所 | 大島北西端・神崎鼻(宗像市大島2700) |
|---|---|
| 初点灯 | 1926年11月 |
| 近くの見どころ | 風車展望所・砲台跡 |
島の北西端・神崎鼻に立つ白い灯台。1926年から玄界灘を照らし続けています。
筑前大島灯台は1926年(大正15年)11月に初めて灯りをともしました。光は約35km先まで届き、1973年に自動化されています。周辺はハマヒサカキの群生地です。
島の北西端に位置するため、夕方には灯台の先へ太陽が沈んでいく景色が見られます。近くの風車展望所・砲台跡とあわせて巡るのがおすすめです。
| 場所 | 大島北西端・神崎鼻(宗像市大島2700) |
|---|---|
| 初点灯 | 1926年11月 |
| 近くの見どころ | 風車展望所・砲台跡 |