見どころ★4.5 Google
写真:Daisuke Aoki(Google)七夕伝説の地、宗像大社 中津宮へ
湍津姫神を祀る島のお社。大島港から徒歩約15分
沖ノ島を守ってきた「神守る島」。玄界灘に浮かぶ、福岡県最大の島。世界遺産の中津宮と沖津宮遙拝所、漁師町の路地、島の魚と甘夏。博多から電車と船で、約1時間半。
NEXT EVENT10.01みあれ祭(宗像大社秋季大祭)MINAWA COLLECTIVE運営の宿をまとめて見る
CAMPAIGN九州ふっこう応援割で宗像大島の宿が最大50%OFF2026年10月1日〜12月15日の宿泊が対象。宗像大島で使える宿と予約方法をまとめました。記事を読む
2026.10.01 — 10.20 / 入場無料宗像みあれ芸術祭2026自然と、宇宙と。その一部になる20日間。宗像大社辺津宮を中心に、赤間駅、地島へと広がるアートの祭典。特集を読むGALLERY島の写真と動画



撮影:谷口竜平63枚の写真と動画を見る湍津姫神を祀る島のお社。大島港から徒歩約15分
海と灯台を望むテラス。本サイト運営会社の宿
水平線の沖ノ島を拝む。自転車で港から約10分

1日7往復・運賃は現金のみ。旅客は予約不要・先着順

海風と外気浴。本サイト運営会社の宿
晩夏はコスモス、秋はススキ。電動自転車で約30分

クロアナゴを味噌と酒粕で。夜営業の店は少なめ。予約を
朱の鳥居と、干潮の砂の道。大島港から徒歩約10分
渡る前に本土で買い出し。BBQの食材や飲み物はここで
あかもく、わかめ、大島の塩。カテゴリ別に評価順、口コミつき

神とともに暮らす島の一年。七夕祭、みあれ祭ほか
島の北西端、神崎鼻。砲台跡から近い

朝日・魚・波を読み替えた大漁旗。大島在住のアーティスト

宗像大社辺津宮・赤間駅・地島が会場。入場無料・10月20日まで

かつて祈りの場だった家のインスタレーション。ローカルツーリズム企画のアート映像